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新入社員・若手社員

【GrowthMeeting2022年8月】若手・新入社員の“精神的成長”を促すために支援したこと・したいこと

【GrowthMeeting2022年8月】若手・新入社員の“精神的成長”を促すために支援したこと・したいこと

本資料は、8月18日開催のGrowth Meetingの投影資料の一部を抜粋した資料となります。

   

人の成長には【技術的成長】と【精神的成長】の2つがあるとされています。

技術的成長はスキルや技術が身に付くことを指します。一方で、精神的成長は、物事への意識・捉え方が変わる、意欲や意識の向上などの内面的な変化を指し、技術的成長と比較すると感じにくいと言われています。

精神的成長が得られると、仕事に対するモチベーションが向上し、自身のキャリアをより主体的に捉えられるようになります。そして、そのような個人の成長・変化は、チームや組織にもポジティブな影響をもたらします。

今回のGrowth Meetingでは、若手・新入社員の精神的成長を支援するためにできることを、皆さんとご一緒に探求していきました。
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【GrowthMeeting2022年7月】現場の1on1ミーティングに対して、人事はどんな支援・関わりができるのか?

【GrowthMeeting2022年7月】現場の1on1ミーティングに対して、人事はどんな支援・関わりができるのか?

本資料は、7月15日開催のGrowth Meetingの投影資料の一部を抜粋した資料となります。

   

「配属後、現場への介入・フォローのタイミングや距離感に悩む」というお悩みを人事の方からよくお聞きします。
その一方で、「現場に育成を任せきりになっている」という現場社員のお声もしばし耳にします。

今回のGrowth Meetingでは、1on1ミーティングを切り口として、若手・新入社員の成長を支援するために、人事の現場介入・フォローをどのように行っていけばよいのかご一緒に探求していきたいと思います。(1on1ミーティングを実施していない場合でも、ご参考になる施策やポイントをお伝えできるかと思います。)

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【Z世代の若手社員向け施策】エンゲージメントを育むために人事は何ができるのか

【Z世代の若手社員向け施策】エンゲージメントを育むために人事は何ができるのか

本資料は、2022年6月7日にオンラインにて実施した共催セミナーの投影資料です。

  

人事の方から、Z世代に対してどのように従業員エンゲージメントを上げたらいいかわからないというお話をよく聞くようになりました。今まで以上に、「言われたことはやるけれども思いや情熱をもって仕事をしない」「帰属意識が弱くチームへの働きかけが弱い」「組織の一員として当事者意識が弱く、主体的に動かない」というような課題意識を持たれています。

  

withコロナ、VUCAという変化の激しい時代の中で、若手社員の従業員エンゲージメントをどのように育んでいけばいいのでしょうか?

  

本セミナーでは、東京経済大学コミュニケーション学部准教授 小山健太氏をゲストにお招きし、キャリア開発に取り組むOriginal Point(株) 代表取締役高橋氏、リーダーシップ開発に取り組むアーティエンス(株) 代表取締役 迫間と共に若手社員の従業員エンゲージメント向上についてパネルディスカッションや質疑応答を通して考えていきました。
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管理職・ファシリテーター

【アーティエンス株式会社】組織開発・組織変革_詳細資料

【アーティエンス株式会社】組織開発・組織変革_詳細資料

本内容は、アーティエンスの組織開発・組織変革の詳細資料です。ご興味をお持ちの方はぜひご覧ください。

 

人が集れば自然と組織が形成されるというわけではありません。集団を組織に発展させるためには、理念や目的を共有し、やり甲斐を持たせることで、集団的行動の思考力と推進力を獲得し、維持、向上させていくことが必要です。そして、アーティエンスの組織開発・組織変革は、企業の個々人の強み・真価を認識し、それら価値を最大限発揮していくための仕組みをお客様と共に構築します。

 

組織・チームを構築していく上での基本の考え​として、「ひとりでは成しえないこと」を​実践していくこと​が大切です。
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【セミナー資料】組織として「アンラーニング」とどう向き合うのか? ―事業開発と組織開発の観点で考える―

【セミナー資料】組織として「アンラーニング」とどう向き合うのか? ―事業開発と組織開発の観点で考える―

本内容は、2022年6月30日に開催された共催セミナー『組織として「アンラーニング」とどう向き合うのか?―事業開発と組織開発の観点で考える―』の投影資料です。

 

既存の価値観や行動パターンを手放し、新たな枠組みや習慣を取り入れる、アンラーニング。

 

変化の激しい昨今のビジネス環境においては、個人単位のみならず、組織単位でアンラーニングを実践して いかなければ、変化に適応していくことはもはや不可能となっています。

 

では、組織単位でアンラーニングを推進していくためには、 どのようなアプローチやサポートが鍵となってくるのでしょうか?

 

「新規事業開発」の支援を行っている株式会社アイディアポイント 代表取締役岩田徹氏をお招きし、事業開発・組織開発の観点から「組織として向き合うアンラーニング」について、パネルディスカッション形式で探求していきました。
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VUCAに適応していくために、どのような組織づくりを目指すのか?—学習する組織の視点から、探求する—

VUCAに適応していくために、どのような組織づくりを目指すのか?—学習する組織の視点から、探求する—

本内容は、2022年6月14日に開催された共催セミナー『VUCAに適応していくために、どのような組織づくりを目指すのか?—学習する組織の視点から、探求する—』の投影資料です。

 

今までのやり方は必ずしも通用せず、予測不可能な世界で事業のかじ取りをする必要に迫られています。 この状況を乗り越えていくには、今までの正解を追い求めるやり方では限界があります。

 

今回は、「学習する組織」を日本に広めているチェンジ・エージェント社のファシリテーターの一人である北見 幸子氏をお招きし、「自組織の未来と今をどのように扱っていけばいいか?」を、探求していきました。
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その他

【アーティエンス株式会社】組織開発・組織変革_詳細資料

【アーティエンス株式会社】組織開発・組織変革_詳細資料

本内容は、アーティエンスの組織開発・組織変革の詳細資料です。ご興味をお持ちの方はぜひご覧ください。

 

人が集れば自然と組織が形成されるというわけではありません。集団を組織に発展させるためには、理念や目的を共有し、やり甲斐を持たせることで、集団的行動の思考力と推進力を獲得し、維持、向上させていくことが必要です。そして、アーティエンスの組織開発・組織変革は、企業の個々人の強み・真価を認識し、それら価値を最大限発揮していくための仕組みをお客様と共に構築します。

 

組織・チームを構築していく上での基本の考え​として、「ひとりでは成しえないこと」を​実践していくこと​が大切です。
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【セミナー資料】組織として「アンラーニング」とどう向き合うのか? ―事業開発と組織開発の観点で考える―

【セミナー資料】組織として「アンラーニング」とどう向き合うのか? ―事業開発と組織開発の観点で考える―

本内容は、2022年6月30日に開催された共催セミナー『組織として「アンラーニング」とどう向き合うのか?―事業開発と組織開発の観点で考える―』の投影資料です。

 

既存の価値観や行動パターンを手放し、新たな枠組みや習慣を取り入れる、アンラーニング。

 

変化の激しい昨今のビジネス環境においては、個人単位のみならず、組織単位でアンラーニングを実践して いかなければ、変化に適応していくことはもはや不可能となっています。

 

では、組織単位でアンラーニングを推進していくためには、 どのようなアプローチやサポートが鍵となってくるのでしょうか?

 

「新規事業開発」の支援を行っている株式会社アイディアポイント 代表取締役岩田徹氏をお招きし、事業開発・組織開発の観点から「組織として向き合うアンラーニング」について、パネルディスカッション形式で探求していきました。
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当事者意識・主体性を解放する研修企画できていますか? ─講師・ファシリテーターが関われること─ 対話で育む「私たちの人材開発・組織開発」

当事者意識・主体性を解放する研修企画できていますか? ─講師・ファシリテーターが関われること─ 対話で育む「私たちの人材開発・組織開発」

本資料は、当社勉強会 ”対話で育む「私たちの人材開発・組織開発」” の6月の内容(当事者意識・主体性を解放する研修企画できていますか? ─講師・ファシリテーターが関われること─)の、投影資料になります。

  

「当事者意識を持ちなさい!」、「主体性を発揮しなさい!」と伝えたところで、人は変わりません。 では、人が当事者意識・主体性を持ち、それらを発揮していくには、どのような取り組みが必要となるのでしょうか?

  

この問いに関して、参加者の方々と対話を深めながら、自組織にあった施策を探求していきました。 ご興味をお持ちの方はぜひダウンロードください。
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