締切日:2026年2月17日
開催日時
開催場所
オンライン(zoom開催)
成果を出し続けている会社ほど、現場では「見えない疲弊」が蓄積していきます。
・最近、元気がない社員がいる
・ミスやトラブルが増えている
・人事への個別相談が増えてきている
――そんな小さな変化を放置した結果、
ある日突然、メンタルダウンや休職が連鎖するケースも少なくありません。
本セミナーでは、中小企業で実際に起きがちな不調の“典型パターン”を整理しながら、
大がかりな制度づくりをせずに、今の体制のまま「予防・育成・関係性改善」を仕組み化する方法を、具体事例とともに解説します。
登壇者は企業向けメンタルヘルス支援を行う
カウンセリングオフィスFourleafclover代表・森川友晴氏。
守秘義務を守りながらも相談をブラックボックス化させず、
人事施策と連動させて「継続的に支える仕組み」をつくる運用のポイントを
インタビュー形式で深掘りします。
「そろそろ何かしなくては…」と考え始めている人事・経営者の皆様、
この機会に一緒に考えてみませんか。
※画面はオフにてご参加いただけます
※同業他社様のご参加はご遠慮しております。
※内容は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
※最低催行人数に満たない場合は中止となる可能性があります
大学卒業後、株式会社モスフードサービスに入社しモスバーガーの店長として働いている時に「働く人が良い状態のお店は、お客様にとって良いお店になっていく」と感じ、働く人を幸せにするために人事部を希望し採用、社内メンタルヘルスに関わる。
35歳でアルー株式会社に転職し、商品開発部のマネージャーとして数多くのコミュニケーション系の研修を開発する。2011年にラストキャリアとして「研修とカウンセリングで働く人を支援する」ことを決め、研修講師、カウンセラーとして、チェリッシュグロウ株式会社を立ち上げる。
現在は、研修講師と同時に組織の人事部の相談役兼社内カウンセラーやブリーフセラピー協会千葉支部長としてカウンセラー養成に関わるなど幅広く活動している。
ほか、NFBTカウンセリングオフィス東京 スーパーヴァイザー、カウンセリングオフィス「Fourleafclover」代表。