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びじょん

ビジョン

  • リーダー
  • マネジメント
  • 組織開発支援

ミッションや経営理念に向けて、将来のどの時点でどのような発展を遂げているのか?成長していたいか?などの構想や未来像を表したもの。

「成功の秘訣?それは大きなビジョンが持てるかどうかだけだよ。ターゲットを見失わないことだ。
そして自分が最も力を発揮できる範囲を見極め、そこに時間とエネルギーを集中することだ。会社の価値観や報奨システムもこの考えを反映すべきだよ」(ビル・ゲイツ)

「リーダーシップは管理することではなく、ビジョンを提供することである」(スティーブ・ジョブス)

アーティエンスのVISION
「ベンチャー企業の人事部」

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組織開発・組織変革

集団を組織に発展させるためには、理念や目的を共有し、やり甲斐を持たせることで、集団的行動の思考力と推進力を獲得し、維持、向上させていくことが必要です。そして、アーティエンスの組織開発・組織変革は、企業の個々人の強み・真価を認識し、それら価値を最大限発揮していくための仕組みをお客様と共に構築します。

管理職研修・リーダー研修・OJT研修

管理職研修・リーダー研修・OJT研修なら、社員研修のアーティエンス。新任管理職から中堅管理職、上級管理職に向けた研修をご用意しております。トレーナー、リーダー、マネージャー、管理職ならではの様々な課題を解決するための手法を学びます。

マネジメントオブファン(管理職研修)

研修を通して、「管理職の課題は組織の課題」であり、「組織は管理すると同時に、進化させていくもの」であることを知ります。管理職は 「上司にも、部下にも影響力を与えられる立場」であり、併せて 「次世代のマネージャーを育てる立場にある」 ことを自覚します。

リーダーオブファン(リーダー研修)

真に求められるのは個のパフォーマンスではなく、チーム(組織)としてのパフォーマンス。その為に必要なことは「チーム・組織の全体像の把握」と、チームの目標設定、課題へのアプローチ手法です。これらを「協創」と「システム思考」の概念を用いて学んでいきます。

新入社員研修

アーティエンスが提供する、新入社員研修は、一日でも早く、想いを持って現場で活躍することを目的としています。依存から脱却し、自立・自律するために、社会人としての最低限必要な知識・スキルをただ学ぶだけではなく、新入社員の方々が自分自身で、“いかに現場で実践・活用”するのかを考えていただくことを、大切にしております。

リーダーの体験セミナーのご案内

アーティエンスでは、社員教育・研修をご検討の経営者様・人事ご担当者様向けに体験型の公開セミナーを実施しております。ご興味のある方は是非お問い合わせください。

パーソナリティ・ベース・リーダーシップ研修 無料

@渋谷(渋谷駅より徒歩10分):2019年2月26日(火)10:00~18:00
  • ビジネススキル
  • コミュニケーション
  • リーダー

特定の個人だけがリーダーシップを発揮するのではなく、 チームメンバーのそれぞれが、自身の強みをベースに リーダーシップを発揮する 「パーソナリティ・ベース・リーダーシップ」という考え方が今、注目されています。 本セミナーではまず、誰でもリーダーシップを発揮できるという考えのもと、あなたならではのリーダーシップのあり方、 パーソナリティ・ベース・リーダーシップを探求していただきます。 そして誰か一人がリーダーシップを執るのではなく、 「それぞれの強み・特性をベースとしたリーダーシップを、皆で掛け合わせていく」という、 新しい形の働き方をワークを実践し、現場での自信/活躍に繋げていただきます。

システムシンキングをつかった問題解決研修 無料

@渋谷(渋谷駅より徒歩10分):2019年2月15日(金)10:00~18:00
  • ビジネススキル
  • リーダー
  • マネジメント

システムシンキングとは、大局の流れを読みながら、 “全体”を的確に捉え、本当の問題の所在を明らかにする思考スキル。 本セミナーでは、システムシンキングの考え方を学び、 実際に使って、実務の場で起こりうる様々な課題・問題に 対処できる力を養っていただきます。 現場で部下を引っ張るチームリーダーから、 組織の現状や課題を明らかにしたい経営者の方まで、 複雑性を増すVUCAワールドの現代を生き抜くうえで、より重要性を増す必須スキルです…!

見逃してない!? 今注目のコラム・レポート

2018/11/28

[人材・育成について]

部下を上手く褒めるには?上司が知っておきたい伝えるスキル“Iメッセージ”とは

突然ですが、あなたは最近、どんな場面で部下を褒めましたか? というのも、「褒める」という行為が苦手な上司の方は、案外たくさんいらっしゃいます。  確かに、年齢や立場が違う相手を褒めるというのは、ある程度の気恥ずかしさは拭えないものかもしれません。   しかし同時に、「褒める」という行為は...