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コーポレートガバナンス

  • リーダー
  • マネジメント
  • 組織開発支援

企業統治。ステークホルダーによって企業を統制し、監視する仕組みのことであり、長期的な企業価値の増大に向けた仕組みです。

不正行為の防止の意味もあるんだって。大事だよね。

[コーポレートガバナンスに関連する用語]

注目用語

"コーポレートガバナンス"に関連するサービス

管理職研修(マネジメント・オブ・ファン)

研修を通して、「管理職の課題は組織の課題」であり、「組織は管理すると同時に、進化させていくもの」であることを知ります。管理職は 「上司にも、部下にも影響力を与えられる立場」であり、併せて 「次世代のマネージャーを育てる立場にある」 ことを自覚します。

組織開発・組織変革

集団を組織に発展させるためには、理念や目的を共有し、やり甲斐を持たせることで、集団的行動の思考力と推進力を獲得し、維持、向上させていくことが必要です。そして、アーティエンスの組織開発・組織変革は、企業の個々人の強み・真価を認識し、それら価値を最大限発揮していくための仕組みをお客様と共に構築します。

新入社員研修

アーティエンスが提供する、新入社員研修は、一日でも早く、想いを持って現場で活躍することを目的としています。依存から脱却し、自立・自律するために、社会人としての最低限必要な知識・スキルをただ学ぶだけではなく、新入社員の方々が自分自身で、“いかに現場で実践・活用”するのかを考えていただくことを、大切にしております。

マネジメントの体験セミナーのご案内

アーティエンスでは、社員教育・研修をご検討の経営者様・人事ご担当者様向けに体験型の公開セミナーを実施しております。ご興味のある方は是非お問い合わせください。

「論語と算盤」に学ぶ経営者のあり方を探求するワークショップ

@渋谷アーティエンスオフィス(渋谷駅より徒歩10分):2019年7月21日(日)10:00~18:00
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「真の富は仁義道徳に基づかなければ、決して永続しない」 日本資本主義の父と言われ、『論語と算盤』の著者でもある 渋沢栄一の言葉です。 渋沢栄一は会社を経営するには人としての規範を守り、より利他的精神であることを説く「道徳」と、企業の繁栄と継続の基となる「利益」の両立が不可欠であり、どちらかが偏ってしまうと長期的な事業の継続は困難になると考えていました。 今回のワークショップでは、健全な会社経営を継続させるには、「道徳と算盤」が必要不可欠であるという考えのもと、健全経営を続けるための経営者としてのあり方を、講義と対話を通じて探求していただきます。参加者は対話を通じて、気づきと理解を深め、あなたならではの経営者としてのあり方、企業倫理と利益の両立について探求して頂きます。そして、経営者として、どのようなリーダーシップを発揮することで、素晴らしい会社経営が行えるかを問い続けます。

見逃してない!? 今注目のコラム・レポート

2017/05/30

[人材・育成について]

「2017年新入社員の意識調査アンケート」
レポート報告

      アーティエンスでは、毎年新入社員向けに現時点の社会人としての意識を確認するアンケートを実施しています。今年度(2017年度)も、全51社、455名の新入社員に向けて、アンケートを行いました。       本レポートは、上記アンケートの集計結果と新入社員研修実...

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